【アダルト】熟女のセフレにハマってしまいました・・・

出会い系サイトで女性を検索する際に、いままでは自分より年上(36歳以上)を避けていたのですが、前に美熟女さんと良い思いをして以来は普通に年上にもメッセージを送ったりしています。

最近気づきましたが、熟女さんは若妻よりも返信率が高い!以前、若妻は性に飢えているみたいな話をしましたけど、熟女はそれ以上に感じます。他の男性ユーザーが熟女を避ける傾向にあるからなのか、競争率が若い子よりも圧倒的に低いです。

三日前にも、38歳の年上さんと会ってはネカフェでエッチしちゃいました。掲示板にメッセージを送ってすぐにレスポンスがあり、いつも通りスカイプで仲良くなってからの待ち合わせです。前にも言ったかも分かりませんが、会う前に電話は必須だと思っています。話し方で相手の色んな特徴が把握できるので!
通話内の熟女さん(Aさん)は、年上とは思えないほど透き通った声をしていて、言葉遣いも丁寧でした。専業主婦なので、ほとんど毎日空いているとのこと。僕はさっそく会いに行きました。近所に住んでいたのですが、生活圏内で会うのはリスクが高いと言われたので遠く離れた観光地で待ち合わせることに。

コーヒーを飲みながら椅子に座っていると、美熟女さんが隣に腰掛けてきて僕に軽く会釈してきます。「〇〇さんですか?」・・・通話で聞いた時よりも声が綺麗でした。頷き返して、そのまま会話に没頭。スカイプでも感じていましたが、Aさんはかなりのお話好きで、僕が口を挟まない限りずっと喋るタイプでした。僕は話題作りが苦手で、相手によってはすぐにシーンと気まずくなっちゃうので、こういう人は結構助かります。

Aさんの外見は・・・老けを感じさせない化粧づくりで、10歳くらい若く見えていました。なんとなく、僕の昔好きだった女の子に面影があって緊張しちゃいました。デートはそのまま観光地を巡ることに。僕は初めて来た場所でしたが、Aさんは何度も来たことがあるようだったので、Aさんのリードでデートが進行しました。
訪れた観光スポットは、日本屈指の絶景が味わえるところです。後述しますが、そんな有名観光地で野外プレイをしてしまったので、地名は伏せておきます(笑)平日昼間だというのに、周りは手を繋いだりしている若いカップルが多かったです。そのアツアツの瘴気に充てられてしまったのか、会ったばかりの僕らも自然に手を取り合い始め、まるで恋人のようなムードで観光地を歩き回りました。

ひとけのない野外で・・・

観光スポット巡りは本当に楽しかったです。普段、そういったことに全く関心のない僕でしたが、Aさんの解説も相まって終始盛り上がりを見せてくれました。いまなら修学旅行も純粋に勉強の一環として捉えることが出来そうです。いい加減すぎる学生時代は恥ずかしい思い出です(笑)
それはさておき、そんな観光スポット内で僕たちは恥知らずな行為に耽ってしまいました。観光スポットの締めくくりに、二人でボートに乗ったんです。大きな湖を二人でロマンチックに……と、湖の中央あたりに来ると、Aさんが突然キスの話を始めます。「ここでキスすると、なんとかかんとか――」よく覚えていませんでしたが、なんかキスすると良いことが起こるみたいなことを言われてキスしました。

最初からAさんは明らかにキス待ちだったので、機会が欲しくてでっち上げた可能性が高いですが、僕もAさんにはそそられていたので思いっきりやっちゃいました。他にもボートに乗っている観光客は居たのですが、霞むほど遠く離れていたので、もっと先に進もうって雰囲気がビリビリきていました。「もしかして、過去にも他の男とボートの中でエッチしたことあるの?」と、聞こうとは思ったけど、なんとなく止めました。

後ろから抱きしめられると、そのままAさんの手が僕の下半身を撫でてきます。ズボンはもうパツパツ・・・・・・。撫でられながら首や耳を舐められ続けてパンツの中が大変でした。これ以上パンツを濡らしたくなかったので、すぐに脱いで湖の中心で解放しちゃいます。ムスコが自分でも驚くくらいに逞しく反り上がっていて、Aさんも「すっごーい!」とハイテンションになりながら扱いてくれます。三日くらい出していなかったので、一瞬で達しそうになり堪えるのに必死でした。
しかし、Aさんのプリプリした唇によりあらゆる個所を刺激されて、敢え無く種を迸らせます。勢いよく噴き出て・・・しばらく声が出ないほどに気持ち良かったです。ドクドクッと脈を打ちながら噴出した直後も、まだまだ元気といった様子で反りかえっている息子。そこで、Aさんもショーツを脱いで秘部を露わにしました。「いいよ、入れても・・・」と言われて、断るわけもなく――。湖のど真ん中で致しました。

記憶の限りじゃあ、野外は初めてでした。あんなに興奮するんですねぇ。少し寒かったけど、開放的で気分が良かったし、気候の温かい春や夏だったらもう最高でした。野外を今年のテーマにしようかなとか思っています。めちゃくちゃ興奮したので・・・。
計二発で事は終わりました。挿入だけではAさんはイカなかったようなので、僕が極めつけに指を入れたり舐めたりしていたら、Aさんがプルプルと震えて潮吹きしちゃっていました。膝をガクガクさせて涙目になっているAさん・・・エロ過ぎでした。余談ですが、セックスレスの熟女はアソコの臭いがキツくなるという話でしたが、Aさんはそんなことなかったです。最後に「次の休み日、また会える?」と、次の約束を向こうからしてきたので、僕は嬉しくなって何度もキスしました。

レギュラーのセフレを確立

ボートに乗って湖の上で事に及んだのが三日前。Aさんはユーモアセンスもあるし、エッチも上手なので、また一緒に遊びたいと思っていました。そんな矢先・・・昨夜なんですが、仕事の終わりに「旦那がいないから一緒に飲まない?」と誘われたのです。本当に近くに住んでいたので、仕事終わりで疲れていたけど会うことにしました。

僕も行ったことがある居酒屋で落ち合うことに。普通に飲んでAさんのマシンガントークをずっと聞きまくりました。飲み終えたあと、「ねえ、このあと空いてる?」と誘われて、また野外か!と思ったけど、普通にホテルでした。ボートでは控えめなエッチでしたが、ホテルでは周りの目を気にすることもないのでガッツリです。
シャワールームで熱いお湯を浴びながらスキンシップも、途中から我慢できなくなって手で抜いてもらいました。その後、口でやってもらって暫くして口の中にも発射です! 20代の頃は一度出したら1時間くらい休憩を挟まないと復活しなかったんですが、なんか最近はすぐに目覚めます。僕も飢えに飢えている時期なのでしょうか・・・。

二発を終えて、最後にベッドで三発目でした。さすがに三発目となると、こちらの腰もガクガクです。もうムスコは起きないと思い、残りの時間はAさんへのご奉仕しまくりでした。上から下までリップ攻撃・・・リップに敏感なAさんは耳を刺激されてイッてしました。その様子がエロくて、結局四回戦もやっちゃうことに。
表現は悪いけど、Aさんは【都合の良いセフレ】そのものでした。近所に住んでいますし、とてもエッチでテクニックもあります。また来週も会う約束をしたので、Aさんはセフレとしてレギュラーキャラとなりつつあります。